人生は80から

人生100才時代。健康に豊かに楽しく過ごすには

面白いテレビ番組は、なぜ夜中に放送されるのだろう?

朝目がさめると、テレビをつける。

6時前が多い。

ニュースと天気予報を確認する。

そして、特に変わったニュースが無ければ、テレビは消して、起きることにする。

耳が聞こえないので、見るのは、いつも字幕放送である。

ながら視聴は、私の視聴はできない。

朝、見るのは、日曜日のNHKの俳句だけである。

 

ブログを更新して、洗濯、掃除をして、今日は駅前に食料品を買いに出る予定。

昼は、テレビは付けない。

 

息子は、テレビは、きらいである。

「いつも、同じようなものを放送している。テレビを見るていると、自分で考えることができなくなる。」という。

「テレビは捨てないか?」良くこの提案をしてくる。

昼は、見たい番組はない。

何処の放送局も、ワイドショーをやっている。

現在は、ウクライナの事が、多い。

少し前は、コロナの事ばかり、放送していた。

 

夕方7時~9時ころも、木曜日のプレバト以外は見ない。

テレビの前に座って集中してみたい番組はない。

 

息子が「テレビを捨てないか」という提案を拒否している理由は、

夜寝る前に、面白い番組があるから。

金曜の午後9時から、映画をしている。

先週は、コナンだったと思う。

これは、もうひとつだったけれど。

先々週のコナンは、面白かった。

昨日は、NHKの歴史探偵をみた。

義経の顔写真のゲーム的顔写真御合成も面白かあたし、ひよどり越えの逆落としが、義経以外の人物という話も興味深かった。

しかし、途中で眠くなってしまった。

 

何故、面白い番組をもっと早い時間帯に放送してくれないのだろう。

どの放送局も、朝や昼は、変わり映えのしない番組が多い。

つつじ