人生は80から

人生100才時代。健康に豊かに楽しく過ごすには

中日でドラフト1位で入団した選手

プロ野球のドラフト制は1965年に始まっていますね。

毎年各球団で1位で、氏名された選手は、その球団で、どのように、活躍しているのでしょう。

調べてみました。

すでに、引退した選手が多く、記憶の彼方に消えた選手が多くいました。

有名な選手のみ書き出しています。

1968年 星野仙一146勝121敗S34

1969年 谷沢健一2062安打本塁打273本

1973年 藤波行雄(1146試合出場)539安打

1975年 田尾安志1560安打本塁打149本

1980年 中尾孝義(980試合)699安打109本塁打

1984年 中村武志(1955試合)1380安打137本塁打

1987年 立浪和義2480安打171本塁打

1995年 荒木雅博2045安打本塁打34本

1997年 川上憲伸117勝76敗1S

1998年 福留孝介1951本285本塁打(現役)

 

以下現役選手

2005年 平田良助

2006年 堂上直倫

2009年 岡田俊哉

2010年 大野雄大

2011年 高橋周平

2012年 福谷浩司

2015年 小笠原慎之介

20216年 柳裕也

2017年 鈴木博志

2018年 根尾昴

2019年 石川昴弥

2020年 高橋宏斗

ドラフト1位として入団しても、一軍に上がるのは、厳しいのでしょうね。

最初のころ、入団した選手は、10年以下で去っていった選手が多いです。

彼らは、現在どのような生活をしているのでしょうか?

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