人生は80から

人生100才時代。健康に豊かに楽しく過ごすには

水中歩行日記(18)

高槻市営市民プールは、練習会がある。

クロールとバタルフラ、平泳ぎ、とミニアクアグループが行われる。

中学生より、年上の人たちの練習が行われる。

しかし、皆さん、学校も忙しくて、高齢者が、申し込んでいる。

すべて、女性が、練習している。

男性は、申しこみが、出来ないように、みえるけど一名、練習をしている。

勇気のある人だ。

もう、私は、泳ぐことはできない。

 

1レーン水中歩行ができる。

水温、現在30℃

本当に、気持ち、いい。

 

脳梗塞が、起きて、言葉がでない。

途中、料金を支払い、電車やバスを一人で利用し、水着を身につける。

1時間の水中歩行を無事に終える。

有難い事だ。

紅葉

 

無理をせずに、やってゆこう。

今朝、目覚めて、テレビで俳句を見た。

全く、俳句の理解が、できなくなった。

 

宮部みゆき氏の黒武御神火御殿を読み始めたが、全く小説が、理解できない。

ほとんど、脳梗塞が出来上がっているようだ。

 

昼食は湯豆腐と鮭を焼いて、食べた。

食事は、普通に食べられる。

 

水中歩行にも、間違いなくゆける。

買物にも、近くのクリニック行くことができる。

 

できる事だけ、やってゆこう。

ブログは、1週間に1回、やさしい事しか書けないだろう。

株式投資のブログは、休をする。

無理は、せずに、やっていこう。

紅葉

細い血管が1本梗塞した。

11月2日夜、家計簿をつけていた。

93-7の答えが出ない。

えっ、暗算ができない。

こんな、簡単な計算ができないなんて。

 

筆算を使って、計算をした。

若しかしたら、小さな脳梗塞が出来たのではないのか。

 

息子に相談した。

「残念だけど、間違いなく脳梗塞。たくさんある血管の1本が詰まったのだろう。医者へ行っても、CTとMRIを撮って、経過観察で終わりだろう。」と診断された。

「もう危険だから、旅行には行ってはいけない。」とのこと。残念だ。

 

糖質制限をしているから、アルツハイマー認知症には、ならないだろう。糖質をあまり含まないと言って、西瓜といちごとミニトマトを食べ過ぎたな。もっと厳しく注意しておくべきだった。特に、西瓜には、果糖が多く含まれている。果糖は、終末糖化産物になりやすい。」

 

私は75歳の時に精密検診を受けて、血管年齢が73歳相当と言われている。

糖質制限は、70歳の時に息子に勧められて始めた。

「70歳までに、95%以上、狭窄していた血管が多かったのだろう。」と息子は言った。

(今日の記事は、私の備忘録です。)

百日草

皆様、どんな暖房器具をお使いですか?

旭川には、雪が降ったそうですね。

皆様は、暖房器具を出されましたか。

我が家は、ホットカーペットに、電源をいれて時間もありますが、エアコンは、まだ使っていません。

現在16℃ですから。

 

我が家は、長い間、6畳用のエアコンと、リビングには、夏は、クーラー、冬は石油ストーブを使ってきました。

真冬に、ストーブの上で、熱湯がわいているが、気持ちが良かったのです。

しかし、一昨年配達してもらった、石油18Lが、玄関からベランダに運べなくなりました。

丁度、それまで、使っていた石油ストーブが、使えなくなりましたので、新しいエアコンを買いました。

まだ、今年は、使っていません。

やはり、使い勝手はいいですね。

 

ところで、みな様どんな暖房器具をお使いですか?

百合

皆様、ちらしずしの具に何を入れられますか。

夫と結婚して、初めて帰省した時、驚いた。

夫は、岡山県の人である。

義母がちらし寿司をつくってくださった。

「岡山のちらし寿司は、祭り寿司。お姉ちゃん(妹がいた。)にも作れるようになってもらわな。」

https://ekiben.gr.jp/newitem.php?id=68

この写真は、岡山駅の駅弁祭り寿司。

義母の作ってくれたちらし寿司は、この写真の様に豪華であった。

アナゴ、エビ、鰆の酢しめ、しいたけにしめ、筍煮、蕗煮、赤貝、錦糸卵、生姜つけ

がはいっていた。

「ママかりが、手に入らなくて」とのことであった。

 

夫の好みもあり、すべてはそろわなくても、我が家のチラシ寿司は、日常、豪華であった。

穴子煮、エビ、シイタケ煮しめ、(春は、筍煮、蕗煮、秋はシメジ煮、)錦糸卵、生姜漬け、キヌサヤ、手い入れば、鯵の酢しめ、

夫と息子は、よく食べてくれた。

 

実家のチラシ寿司は、人参、かんぴょう、油揚げ、うずら豆、さやいんげん、錦糸卵が入っていた。

鯵の酢しめを、手に入れば載せて、食べていた。

自分でつくっていたチラシ寿司も懐かしいけど、母が作ってくれたうずら豆いりのチラシ寿司が、懐かしい。

 

ところで、皆様はちらし寿司の具に何を入れられますか。

輸入牛肉は、危険。

neruzoh.hatenablog.com

息子のブログです。

 

ドクターシミズの独り言より、

東京大学大学院の鈴木宣弘の話)

鈴木  日本の国内では「エストロゲン」という成長ホルモンは、牛の飼育には使えません。 ところが、アメリカが怖いから、輸入肉については「検査している」というけれど、検査を「ザル」にしている。海外からすれば、日本はちょうどいい『危ない食料の最終処分場』になっているのです。(中略)

鈴木  オーストラリアの場合、使い分けているんです。EUでは成長ホルモンを使うことは絶対禁止なので、輸出するときは成長ホルモンの投入なんて絶対にしません。 ところが日本は「ザル」だから分からない。だからしっかり使っている。「オージービーフなら大丈夫」は間違いです。農水省の担当者も認めています。 アメリカ産の肉だけではなく、カナダもニュージーランドもメキシコも、世界中のどこから入った肉も「日本向けの肉は危ない」と思って間違いありません。(中略)

鈴木  アメリカやオーストラリアで、牛や豚を育てるときに餌に混ぜて使われる「ラクトパミン」という成長促進剤があります。 これは発ガン性だけではなく、人間に直接に中毒症状を起こすものです。 EUはもとより、中国もロシアも台湾も「こんなアメリカの肉など食べられない」といって輸入を禁止しています。(中略)

鈴木  (中略)日本ではマスコミも報道しません。でも、世界的にはとても有名な話で「そんなもの食えない」と、みんなが言います。 ラクトパミンは、発がん性だけでなく、めまいなどの危険性があるといわれ、EUだけでなく中国やロシアでも、生産に使うことはおろか輸入牛にも禁止している。 日本国内では使えなくなっていますが、輸入牛に関してはエストロゲン同様にザルです。米国産牛肉は、そのような点で安全性に問題があります。(中略)

鈴木  日本での飼育にエストロゲンの使用は禁止されています。 でも米国では、ラクトパミンという成長促進剤も米国の牛には使用されている。さらに、成長ホルモンのエストロゲンが牛に注入されています。 エストロゲンは自然に体内で生成される成分ですが、ある調査によると「自然状態の600倍の数値」が検出されました。 エストロゲン乳がんとの関係性が強いといわれています。日本国内では使用禁止ですが、輸入牛には認められています。 何年も前から、日本の輸入肉にはエストロゲンが使われており、日本の消費者はバンバン食べています。(引用は、ここまで)

 

輸入牛肉は、危険です。

国産牛肉を食べたほうがいい、と思います。

桜紅葉